Fedora 9 奮闘記 Part2
連載と言いつつ、早速隔日更新になってるのは、俺がスパロボやってるからです。
セキュリティ強化 [はじめての自宅サーバ構築 - Fedora/CentOS -]
早速、お世話になってるサイトさんを鵜呑みにして手順どおりに進めてみました。
最後以外は特に恙無く終える事が出来ました。
ですが最後だけ、suコマンドによるroot(管理者)権限の付与の制限だけが上手くいきませんでした。指定したユーザー以外でもsuコマンドを使ってroot権限が付与されてしまい、どうしたものか
この通りにやったのに なんでじゃろ。
恙無く終了しました。
これは凄い便利。指定したIPとMACアドレス以外はシャットアウトするから、堅固なセキュリティが確保できる。
でも一々加えるのがまた面倒だなーと思わなくも無い。Linuxは自己責任の世界だから、リスクを背負い込む事もアリっちゃアリなんだが
ここで大問題発生。(suコマンドの件も十分大問題ですが)
>■ ウィルス定義ファイルの自動更新とウィルススキャンの自動化
にて、スクリプトを書き損じまくりました。なんという凡ミス/(^O^)\
慣れないことをするもんじゃないね。そのままコピペしていればよかった。というか、言語の勉強しておけばよかった。
これの使い勝手は不明、元々Linuxに対してのウィルスは無知同然なので。
スキャンはとても早く、軽かったです。GUIでもないし、コマンドライン上で動いているっぽいので、軽いのは当然ですが。
最大の問題。
>■ tripwireのポリシーファイル設定
まず、ここで躓きました。頑張って書いたものの、Syntax Error。書き直してSyntax Error。仕方ないのでコピペで通しました。慣れないことをするもんじゃないね。
>ポリシーファイルの編集
ここで完全に躓き、未だ起き上がれていません。
コピペで該当箇所に加えたものの、弄っていない箇所でSyntax Error、一度クリアし、再度編集したら今度は違う場所でエラーを吐き、でもうどうしようもない状態に。
C言語も理解できない俺にPerl?なんて
結局躓いたまま、起き上がれていない訳ですが、全く理由がわかりません。どういうことなんだろうか
滑稽者氏にはプログラミングの勉強汁といわれました。氏曰く「Linuxで簡単な通信ソフトを作ってからでも遅くは無い内容」との事。むつかしい事を言うね。
またトライしてみなくてはな。
前回日本語環境に対応させる方法を書いたサイトを載せましたが、お世話になってる所にもあったので一応載せときます。
前回の所のでも対応は出来ますが、 こちらはパッケージを入れるだけで事足りるので、こちらの方が良いかも知れない
前回使いにくいと文句を言ったviコマンドですが、色々弄ってるうちに理解しました。あと件のコマンドが載ってるサイトも見ましたが。
コマンドを入力後、aを押す事で入力モードに移行。編集後はEscでコマンドモードに移行。コマンドモード時に:wで保存、ZZで保存して終了、:q!で保存せずに終了と言う具合に。
他にもコマンドモードで使えるショートカットみたいなのがあります。コマンドモード上で/で検索モードへ、ddで行の削除など。覚えてるのはここら辺だけですが、他にも便利なコマンドがある様なので是非使ってみてください。
個人的に、emacsよりもviがお気に入りです。GUIを搭載した高機能エディタであるemacsですが、俺には使い切れそうに無いので。それにviの方がLinuxを弄ってる!と実感できるので。(笑)
以上、奮闘記というか感想文になった日記帳でした。
次の更新日時は不明。SRW APやってるので。後オーディンスフィアもやってるので。
それにしても、見ててつまらない記事だなぁ。文がアウトなのは勿論のこと、色的な鮮やかさが無い。SSでも載せて誤魔化した方が良いかな
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ハッハッハ、文がアウトですと?
なーに、僕のに比べたらまだまだアウト度が足りないでしょう。
しかも、僕は流し読みなので詳しくは何をやってるのか分からないが、人の役に立ちそうな記事と来たもんだ!
文才がない、無益でつまらない記事のお手本というものをこのリンク先から見に行って学習するべきですね!
言わば、僕を反面教師にしてさらなる発展をするのだ!
俺にはお前の文章のが余程面白く感じられますが。
読ませる何かがあるんだよ、お前の文にはね。
俺にはそれがどうしても表現できん……