【産経抄】8月28日──被害者の覚悟には言葉も出ない
▼4年前にイラクで拉致された若者たちの幼稚なふるまいとは次元の違う、プロの仕事ぶりだった。治安の悪化は想像をこえる。事件を回避できなかった関係者の衝撃は大きい。「アフガンの土になってもいい」。そんな息子の熱意に打たれて、送り出した両親の悲痛はいかばかりか。
幼稚な振る舞いって(苦笑)。確かに、間違ってはいないと思うけれどね。
どちらも自己責任でありながら、片や自業自得、片や殉死、評価が分かれるのは当然か。
ググって最初に目に留まったサイトさんです。
中ほどから始まる被害者の入会動機を見てもらいたい。
世の中には、素で善人て居るものですね。ちょっと感動してしまった。
NGO団体が引き上げる最中、単身残る、なんてのは死ぬ覚悟があってこそ出来るものだ
到底真似なんて出来ないわ。
へびのあし
良い人程先に死んでいく世の中って
宗教戦争なんてやめれ、巻き込まれる方の身にもなれ。
ただアメリカとの同盟国(半属国とも言う)なだけで、敵扱いされちゃたまらない。
日本は他の国よりも遥かに信仰が自由、フリーすぎるくらいだし、日本人の大半も信仰を強制したり、他宗教を貶めたりはしないから。
等と思っていたら、
また他宗教や無宗教、無神論に対する凄まじい憎悪でも特徴付けられ、『イスラーム以外の宗教や無神論・無宗教は皆間違い、地獄に落ちる』などという主張を行うのが通例である。
マジキチ、そりゃ話も通用しないわ。
俺は宗教は金稼ぎに便利な道具だと思っているし、間違いだとも思ってる。だが、地獄に落ちるは無いわ。
宗教的価値観振り翳して危害を加えるんじゃない。盲目もいい加減にしろと。
まぁ、中東圏は信仰の自由なんて全く無いお国柄だから仕方ないとは言え
戦争は当分終わらないだろうなぁ。どちらかが滅ぶまでは無理かもね。
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