2009年3月アーカイブ
『アガレスト戦記ZERO』光と闇の戦いを描く一大戦記開演 [ファミ通.com]
良くあるIFゲーかと思いきや、やってみると意外と面白い、と噂のアガレスト戦記。 その続編(タイトルから察するに前日談?)が発表されてました。
ちょっと前にふたばで噂程度には聞いていたが、マジだとは思わなかった。 嬉しいんですけどね。
相変わらず際どいCGを出すなー、とか思ってる。 あの絵は大好物だから全然OKなんだけどね!
PS3をまだ持ってないし、XBOX360でも出してくれるならそっちに傾くんだがなー。
レビューな感想。
いつの間にか二週間経ってました。 相変わらず、専門的なレビューはできないので、一般人的な感想をつらつらと。
カタログスペックはesportNOVAの公式サイト参照のこと。
化粧箱(つっても無地にタグだけど)から出すとプチプチ(エアパッキンとかエアキャップとか言うアレ)に包まれています。
それを外すと
こんな感じ。
裏面はこんなデザインで、厚紙の下にはドライバー。 そのドライバー(普通のプラスドライバー)で四方とマウスとの接続部のネジを外します。
付属品とマウス。
マウスパッド用のクリップ(アンカー)はこんな感じ。
専用のマウスパッド持ってないので、ただいま死んでます。 アークに売っていたので、余裕ができ次第、購入するつもりです。
続きからユーティリティとか使い勝手とか。
『Call of Duty: Modern Warfare 2』発売日決定!トレイラーが初公開 [Game*Spark]
秋には発売と言われてましたが、11月ですか。
ディザートレーラーを見る限り、テロリズムに対抗する感じなのかな? 冷戦以降の構図としては当たり前すぎるけれど、現代戦をやる以上は仕方ないわな。 内容が面白ければそれで良し。 とは言え、今までと同じで、何回もやれば飽きがきそうだけど。(苦笑)
年内に発売してくれるのはとても嬉しい、期待してますぜ。
「犬を殺すなんて 」動物愛好家らが『Call of Duty: World at War』を非難 [Game*Spark]
“犬を何度も繰り返し殺すのが娯楽だなんて 。それがゲームの目的の一つなんです。親は自分達が子供に何を買い与えているのか知る必要があります。動物を殺すのが娯楽の形態になるべきではありません。”
一々反論するのも面倒だが、目的の一つではないでしょう。 防衛行動の結果の犬殺しを目的と言うならば正しいのかもしれませんが。
それに、あくまで犬が襲い掛かる立場で、人間が先制的に攻撃するわけじゃないんだけど。 やってて物言ってないよねこいつら。 襲い掛かってくる馬鹿犬にも両手広げて「カモーン」とか言うのだろうか。
“わたしの小さなクマのプーさん(ポメラニアン)は、Call of Duty: World at Warをプレイしている兄の横でおすわりしています。「これって最悪!」とわたしは思いました。兄は心優しいのでゲームをプレイした後に犬を殺したりはしませんが、他の誰かはするかもしれません。”
FPS、しかもCall of Duty(リアルモノの戦争ゲー)なんぞをやってる側にあんたがいるのも同じく『最悪』だと思うのだが如何か。 それに、普通犬は殺さないし、こんなのに感化されるヤツは元々ネジが数本飛んでると思う。
“幼い子供がこうしたゲームをプレイして、ビデオゲームの中でできるからといって、(犬を殺すのが)正しいことだと考えるのは恐ろしいことです。”
そもそもガキにFPSなんぞを与えるなっつー話。 ゲームの主目的は、犬殺しじゃなくて人殺し。 正当化の程度で言えば、人殺しに傾く方が余ほどひでーんじゃなかろうか。 それに、さっきも言ったが、犬が襲ってくるから仕方なく殺すんだよ。
相変わらず、動物愛護家は宗教染みてる。 どういうフィルタをかければ、こんな台詞が言えるんだろうか。
MWだって犬殺しあったやん。 あっちは積極的に殺しに逝ったよ、俺。 何せ、さっさと殺らないとこっちが殺られる。
閑話休題。
こういう話題は大抵、よくゲームを知らないからこんな台詞が出るのだと思っている。 バイオ5に対しての問題と変わらない。
まぁ、やったところで色々といちゃモンつけるんだろうが。
この方々は、是非とも犬に襲われて欲しい。 不穏な発言ではあるけれど、その時になれば、どういう行動を取らざるを得なくなるかが判ると思う。 特に、手に銃やナイフがあれば尚更に。
しかし、ここまで言い切るのだから、この人たちはお犬様の餌になるんでしょうね。
Lunascape5の正式版がついにリリース。 そしていつも通り、ダウンロード&インストール。
しかし、RC版との違いが判らん。 RC3のままってコトはなかろうし
※RC3からの修正内容発見。 リリースノートの中にあったよ。
とりあえず使ってみますね。
「ペンの使用感に基づいた形」3ボタンレーザーセンサーマウス“SCOPE NODE”を発売 [ELECOM]
普段は眼中に入らないELECOMですが、今回は気に入った。 形がね。
カタログスペック自体は眼を引く物もなし、むしろ3ボタンな時点でブー。 1600dpiは必要十分なんだがねぇ。
売り文句は微妙。 あまり信じてはいない。 マウスの形やソールやその他の条件があるから、ペンの使用感はちょいと無理があるんじゃねーとか思う、戯言ですが。
6300円くらいなら買ってもいいかなーとは思う。 今はスカですが。
知ってる人は知ってるよね。 こんな箱に入ってるんだぜ?
9980円ですた。
保守費用は消失したけど、まぁ気にしない。気にしないったら気にしない。
レビューはいつかやる。
5型タッチ液晶搭載のキーボード型メディアセンターEee Keyboard PC [Engadget]
追加情報来ました!
主な仕様は5インチ800 x 480 タッチパッド、Atom N270 / 「N330」プロセッサ + 945GCS Express / ICH7-Mチップセット、オンボード DDR2 1GB RAM、16GBまたは32GB SSD、無線は802.11n, Bluetooth v2.0。外部I/OVGA、HDMI、RJ-45 LAN、USB 2.0、ヘッドホン / マイク端子および内蔵ステレオスピーカーとマイク。OSはWindows XP Homeが動きます。重さは0.95kg。
残念ながら、エクステリアはAir風味でなくなってしまいました。流石に不味かったのかな(苦笑)
性能はネットブックライク、メディアセンターとしては果たして足りるのかは疑問、重さは0.95kgとネットブックにも負けないくらい軽い。
更に、
ASUSによれば外部モニタとワイヤレス接続できるモデルと有線モデルが計画されており
ディスプレイとの無線接続も考えているようで。 家の中で動きつつ大画面を使う、と言う趣旨ならば必要十分と言えるでしょう。
が、メディアセンターとしてはどーなんだろうか? ストレージだって最大32GBだし、高負荷が掛かるH.264動画とか大丈夫なのだろうか。
外見は先に述べたとおり、エクステリアがAir風味から変更、これが一番残念だが仕方ない。
大きさは、横幅こそ愛用のキーボード(FKB108M/JB)よりも少し大きい(もしかして同じくらい?)物の、薄さに関しては軍配が上がっている様に見える。 PC内蔵したキーボードより厚いなんてっ。(まぁ、そこが気に入った点でもあるんですが)
I/Oは前面、ユーザーから見えないところに設置。
テンキーはレス。(間違えてタッチスクリーンを力の限り叩きそうで怖いな)
キーボード自体は何となくチープに見える。 耐久性がどんな物かが気になるところである。
見た目で好きになった俺が言うのもなんですが、見た目以上に特筆できる物が無いところが悲しい。
可搬性においてはネットブックに負け(屋外に持ち出せない時点で )、ブラウジングに関してもネットブックに負け(外部ディスプレイ使用時は別)、値段もイーブンか高いくらい。
出た訳でも無いので、所詮は戯言に過ぎないわけですが、どーなんだろうね、これ。
Air風味じゃなくなった途端にどうでもよくなってしまった
ASUS、デュアルスクリーン搭載ノートPCのコンセプトを発表 [CNET JAPAN]
CeBIT 2009:Asus、デュアルタッチスクリーンのノートPCを公開 [Engadget]
いやー、ASUSは相変わらず変態好きな俺をくすぐってくれるねー。
EeeKeyboardといい、面白い製品を世に送り出そうとがんばる姿勢は嫌いじゃない。
さて、このPC、両方ともタッチスクリーンになっているわけですが、それを利用してキーボードにする事も出来るみたいですね、画像的に見て。 俺のような強打タイプのユーザーは、タッチスクリーンを何時叩き割ってしまうか不安でならない気がするんだが、実際あったりすると便利なんだろうなぁとか思ってる。
そして、ここで気になるところが二つ、見開きとして使っている時に、シームレスにキーボードモードへ移行出来るのだろうか? 出来なきゃアウトだとは思うのだが
その二、重さ。 これは重要でしょう。 リーダーとしても、ノートPCとしても、1kgは切って欲しいところ。
気になるところはこんなものですが、コンセプト段階だし、これからに期待ですね。
製品名はEeeBookとかになったり は無いかな? 安直過ぎるね。ありえんか(笑)
正式候補3版。
取り合えず、ダウンロード&インストール。
機能改善や不具合修正に目を引かれる物はなし、使ってみて気になる事があったら書き込みますゼ。
しかし、一体いつになったら正式版出るんだろう。
