2009年4月アーカイブ

 まぁ、part3と言いつつ覚書だけど。

 

 gets関数とfgets関数について。

 基本的にはfgets関数を使うらしい。 最大文字列指定が出来る事が重要なんだとか。 そういう意味で、scanf関数も嫌われているらしい。

 でも、strcat関数使う時、文字列の入力を求める場合、fgets関数だと思うように結果が揮わない。 具体的には、文字列が改行されて出力されてしまうのだが。

 これは、gets関数やscanf関数が末尾の改行記号をヌルに置き換ているのに対し、fgets関数は改行記号の後にヌルが来るからだとか。

 そーなると、strcat使う場合の入力関数は一体何を使えばいいのかなーとか悩んでおります。

 入力系の関数はまだまだあるみたいだし、色々使っているうちに出てくるんだろーとは思っとりますが。

 

 

 今回は以上。

 実際にたいしたプログラムは書いてないから仕方ない。 今回は繋ぎみたいなもの。

 覚えたことは、配列は楽じゃー位。

 ポインタ相変わらず難しいし、構造体もイミフに近いし。

 どーなのよ、俺。

第368回:Thomsonの新MP3ロスレス規格「mp3HD」を試す~ 評価用エンコーダでWMP/iTunes再生も可能 ~ [ImpressWatch]

 今更mp3で500~900kbpsとか何の意義が、と思いきや。

 はて、ロスレスとはなんじゃらほい、と。 実態は可逆圧縮の様で。

 その上、mp3再生が可能なプレーヤーであれば関係なく再生できるとも書いてあるっぽい。 foobarやWinampは敷居が高いなー、導入するの面倒くさいなー、と言う人には便利なのかな?

 でも、態々可逆使う層と被らない様な気がする。 そういう事に拘る層って、foobarやwinampの導入に労苦を惜しまないイメージがある。

 俺にとっては死に規格となりそうな予感がします。

レビューな感想。

SAS: Zombie Assualt [KeepBusy.net]

※フラッシュゲームなので、重かったりロードがあったりします。

 レビューカテゴリはどーなんだろーとか思わないでもないですが、ニュースばっかもどーなのよという事で書いてみる。