CUDAでウィルススキャン
GPGPUの単精度の浮動小数演算性能を利用するって事かしら。
滑稽者の様な専門家じゃねーので詳しくは語る事は出来ないのだが、実現すればさぞかし快適になる事だろうね。
ただ、俺は夜寝てる時にウィルススキャンをするタイプだから、恩恵がどれだけある事やら
あと、ちょこっと思った。
VGAを二枚刺しした時に、片方を画面出力、片方をGPGPU、とか出来ないかなーと。
ゲームとかしてるバックグラウンドで使えれば、使い出もあるよーな気もしないでもない。なんだそりゃ。
そーいや『CUDA』は『クーダ』と読むそうです。『キューダ』ではなく『クーダ』。
CEATECに行った折に滑稽者に聞いた。
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研究の都合上CUDAでプログラムを書くことはあるけど、専門家ではないよ(笑)
CUDAでの処理が有効な向上を得られるのは、ループ分割しやすいプログラムなんだよね。そもそも、HDDのアクセス速度や、GPUへのデータ転送を考えるとウィルススキャンがそうであるかどうかは甚だ疑問。
それとマルチGPU環境での独立した処理は近々実現するんじゃない?