C: 2009年4月アーカイブ

 まぁ、part3と言いつつ覚書だけど。

 

 gets関数とfgets関数について。

 基本的にはfgets関数を使うらしい。 最大文字列指定が出来る事が重要なんだとか。 そういう意味で、scanf関数も嫌われているらしい。

 でも、strcat関数使う時、文字列の入力を求める場合、fgets関数だと思うように結果が揮わない。 具体的には、文字列が改行されて出力されてしまうのだが。

 これは、gets関数やscanf関数が末尾の改行記号をヌルに置き換ているのに対し、fgets関数は改行記号の後にヌルが来るからだとか。

 そーなると、strcat使う場合の入力関数は一体何を使えばいいのかなーとか悩んでおります。

 入力系の関数はまだまだあるみたいだし、色々使っているうちに出てくるんだろーとは思っとりますが。

 

 

 今回は以上。

 実際にたいしたプログラムは書いてないから仕方ない。 今回は繋ぎみたいなもの。

 覚えたことは、配列は楽じゃー位。

 ポインタ相変わらず難しいし、構造体もイミフに近いし。

 どーなのよ、俺。

このアーカイブについて

このページには、2009年4月以降に書かれたブログ記事のうちCカテゴリに属しているものが含まれています。

前のアーカイブはC: 2009年2月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

C: 2009年4月: 月別アーカイブ